AMPTAKxCOLORS、初のライブツアータイトルは『RAINBOWxPATROL』 立ち見エリア開放&チケット2次先行受付がスタート

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AMPTAKxCOLORS初のライブツアーのタイトルが『AMPTAKxCOLORS 1st LIVE TOUR 2024 RAINBOWxPATROL ~ 踊れ!彩れ!ドレミファンタスティック☆個性暴走大事件! ~』に決定。あわせて、ツアービジュアルが解禁された。

AMPTAKxCOLORSにとって初のツアーとなる『AMPTAKxCOLORS 1st LIVE TOUR 2024 RAINBOWxPATROL ~ 踊れ!彩れ!ドレミファンタスティック☆個性暴走大事件! ~』は、「各地のリスナー(ファンの総称)をパトロールするように、しっかりと触れ合っていきたい」というメンバーの思いから付けられたとのこと。

また、最速先行での多数の応募を受け、東京会場の立ち見エリアが追加販売されることも決まっている。

『AMPTAKxCOLORS 1st LIVE TOUR 2024 RAINBOWxPATROL ~ 踊れ!彩れ!ドレミファンタスティック☆個性暴走大事件! ~』のチケットは、イープラスにて1月28日(日)23時59分まで2次先行が受付中。

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1月9日(木)に発売された雑誌『BOMB!(ボム!) 2024年2月号』から、池本しおり(テラス×テラス)のアザーカット2点が解禁された。

21歳の池本しおりは、アイドルグループ・テラス×テラスのメンバー。現在、1st写真集『すきなの?』(扶桑社)が発売中だ。そんな池本は、同誌のビキニグラビア『キャンディみたいに甘い彼女。』で登場。ピンクのビキニでペロペロキャンディを持ったカットや、ジェラートピケのモコモコ部屋着、白チューブトップ水着でバスタブに浸かる様子などが公開されているという。

池本しおり『BOMB!(ボム!) 2024年2月号』アザーカット 写真:カノウリョウマ / styling : KAN / hair&make : mame.(Mamere)

池本しおり『BOMB!(ボム!) 2024年2月号』アザーカット 写真:カノウリョウマ / styling : KAN / hair&make : mame.(Mamere)

解禁されたアザーカットでは、ツインテールの池本がピンクのビキニを着用してほほ笑む様子、白ビキニ姿でベッドに横たわる姿が切り取られている。

 

池本がメンバーのテラス×テラスは、3月9日(土)・10日(日)に東京・Spotify O-EASTほかで開催される『IDORISE!! FESTIVAL 2024』への出演が決まっている。

 

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1月10日(水)に4th EP「導き、捧げて e.p」をデジタルリリースしたJYOCHOが、表題曲「導き、捧げて」のミュージックビデオを公開した。

「導き、捧げて」は現在放送中のテレビアニメ『真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフすることにしました 2nd』のエンディングテーマ。

『真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフすることにしました 2nd』

『真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフすることにしました 2nd』

各楽器パートがテクニカルに変拍子を紡ぐ中、一定のリズムで繰り返されるハンドクラップが終始楽曲に寄り添い続ける、拍子を自在に操るJYOCHO流の遊び心を感じる1曲となっている。広大な自然の中で撮影された映像は、JYOCHOの「太陽と暮らしてきた」「グラスの底は、夜」などのミュージックビデオを手掛けてきた青木亮二が監督、撮影を務めた。

「導き、捧げて e.p」には表題曲の他に、繊細さと荒々しさが共存するロックチューン「人だった」、力強いリフが印象的な「栄えた都市」、美しいメロディがドラマチックに展開する「惑星かぞえて」を収録。

mekakushe

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mol-74

mol-74

4th EPを引っ提げて開催する『JYOCHO EP Release TAIBAN「導き、捧げて」』には、2月24日(土)の東京・Spotify O-nestにmekakushe(band set)、3月24日(日)には大阪・Live House ANIMA公演にはmol-74が出演することが明らかになった。

チケットはイープラスにて販売中。JYOCHOとしては初となる学割チケットも用意されている。

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2024年1月13日(土)東京・TACHIKAWA STAGE GARDENにて、ミュージカル『テニスの王子様』4thシーズン 青学(せいがく)vs立海 が開幕! 初日公演に先駆け行われたゲネプロは、またまた心湧き上がる、熱い青春がぎっしりと詰まっていた。
 

物語は関東大会ファイナル。ここまでの戦いを振り返りながら越前リョーマの心情をなぞっていくプロローグ〜立海全員登場時のハーモニーの圧、そして青学(せいがく)全員が“絶対王者”立海へと立ち向かっていく闘志を全面に押し出した雄叫びを上げる滑り出しの流れはスポ根感満載!! そこから清々しくも凛々しいテニス少年たちが勢揃いで繋ぐビッグナンバーは耳にも嬉しいパッションに満ち、早くもミュージカルとしての完成度の高さを存分に感じさせる。

1幕は青学(せいがく)・越前リョーマ(今牧輝琉)と立海・切原赤也(木村聖哉)の“野良テニス”、九州でリハビリに励む青学(せいがく)・手塚国光(山田健登)とテニス少女・千歳ミユキ(山下愛乃/渡部遥玲 Wキャスト)の交流、病気療養中の立海部長・幸村精市(潮見洸太)と部員たちの勝利への誓いといったエピソードを挟みつつ、まずはダブルス2の青学(せいがく)・桃城 武(寶珠山 駿)&海堂 薫(岩崎悠雅)vs立海・丸井ブン太(白金倫太郎)&ジャッカル桑原(大村征弥)と、ダブルス1の青学(せいがく)・大石秀一郎(原 貴和)&菊丸英二(富本惣昭)vs立海・仁王雅治(蒼井嵐樹)&柳生比呂士(中山清太郎)の2戦から。ライバル同士張り合いつつ互いの良さを引き出したり、それぞれのテクニックを信じて任せ合ったり、信頼感を持ってギミックを生かしたりと、ペアの在り方も様々。どちらもダブルスの多様性と無限の可能性をカラフルに魅せてくれるゲーム展開となった。

2幕は夢の大舞台へと挑んでいく期待に満ちたナンバーから始まり、シングルス3戦へと突入。青学(せいがく)・乾 貞治(塩田一期)vs立海・柳 蓮二(梶山武雅)のシングルス3は幼馴染の再会というバックストーリーも胸熱なデータマン対決。シングルス2は青学(せいがく)・不二周助(持田悠生)vs立海・切原赤也。“天才”不二と暴れ馬のような切原のヒリヒリとした一戦だ。そして、全ての対決に決着をつけるのは最終試合、シングルス1の青学(せいがく)・越前リョーマvs立海・真田弦一郎(速川大弥)。その圧倒的強さから“皇帝”と称される真田の必殺「風林火山」に対し、無我の境地を意思を持ってコントロールしていくリョーマの攻めのテニスが粘りに粘る。格上に真っ向から挑み、試合が進むほどにテンションがぐんぐんと上がっていくリョーマの底なし感は原作でも凄まじいのだが、演じる今牧のギアの入り方もまさにリョーマそのもののボルテージ! 歌もダンスもラリーもキレッキレ、力強いラケットの振りや跳躍の高さ、声や視線にまで込められた闘志……全てが頼もしく全てが絶好調の全開オブ全開。ここまでカンパニーの仲間が繋いできた思いを一身に背負い先だけを見て突き進むその姿は、これぞ『テニスの王子様』である。『テニミュ』4thシーズンをここまで積み上げてきた座長の爆発力とカリスマ性は本物だ。

青学(せいがく)メンバーももちろん一作ごとに身につけてきた自信と経験をしっかりと結実させ、キャラクターとしての成長を場面場面で印象深く刻み込む。のびのびと力強いパフォーマンスの躍動、迷いのない歌声。それら一つひとつに乗せられた思いは、会場の隅々にまで確実に届いていた。

固い友情を胸に“常勝”ポーズで結束を深める立海の愚直なまでの真っ直ぐさ、これまで青学(せいがく)と対戦してきた相手校の面々の応援、青学(せいがく)メンバーのさらなる変化・成長・進化……と見どころは多岐に渡り、心を掴まれる名台詞も多くとにかく細部に至るまでじっくりと楽しみたい立海戦ゆえ、体感的にはスピーディーな展開ながら3時間超えも納得の大作。毎度のことながら「ミュージカル『テニスの王子様』でしか得られないワクワクがある!」と実感する観劇体験だ。会場ごとのサービスナンバーを含むカーテンコールでは、ぜひその感動の余韻をコール&レスポンスの声に乗せ、舞台上へと届けて欲しい。
 

キャスト コメント

■越前リョーマ役:今牧輝琉
長くて濃密な稽古で、最高のクリスマスと年末年始を(テニミュカンパニーで)過ごすことができて本当に楽しかったです。毎日汗水流して頑張ってきたので、これからどんな舞台になっていくのか、今日から初日の幕が開くのが楽しみです。
リョーマのシーンは全部を観ていただきたいですが、越前リョーマがさらに成長する物語がこの関東大会立海戦だと思っています。リョーマの内なるものが解放されて“無我の境地”に至り、さらに進化するサムライの姿を目の当たりにしてほしいなと思います。
テニミュ4thシーズンの卒業が決まったときはものすごく寂しかったですが、いつかは来るものだと思っていました。でも、僕らが今まで積み上げてきた不動峰・聖ルドルフ・山吹・氷帝・緑山・六角、これまでのすべての公演を自分の中にインプットし直して立海戦に向き合いたいと思っています。寂しい気持ちは一旦置いておいて、まずは懸命に目の前の敵を倒していきたいと思います。
今日から「テニミュ4thシーズン 青学(せいがく)vs立海」公演が開幕します。すべてのキャストやスタッフさんを含めたカンパニー全員、そして観に来てくれるお客さま全員で最後まで楽しかった! と笑顔でゴールテープを切れるように頑張りたいと思います。

■手塚国光役:山田健登
昨年からみんなと一緒に時間をかけて準備をしてきたので、やっと届けられるなという嬉しさがあります。部長が不在だからこそ団結力が増してレベルを上げた青学(せいがく)を観てほしいなと思います。
卒業はやっぱり寂しいですが、ここまで積み上げてきたものをすべて出し切って完走できたらいいなと思っていますので、初心に戻って最後まで油断せずに走りきります。
また今日から新たな旅が始まったわけですが、キャスト、スタッフ、そしてお客さま、全員で最後まで「油断せずに行こう!」。

■幸村精市役:潮見洸太
初日を迎えてとてもワクワクしています。僕は今回が初舞台なのですが、全身全霊でぶつかっていけるように頑張りたいと思っています。テニミュ4thシーズンの立海は、とてもフレッシュで、これまで見たことがないような立海になっていると思います。この関東大会立海戦では幸村は試合がありませんが、チームのみんなと心をひとつにして進んでいけたらいいなと思います。
今回の「テニミュ4thシーズン 青学(せいがく)vs立海」公演は、僕ら立海メンバーで“最強のチーム”を作りあげられたと思っているので、楽しみにしてください。

■真田弦一郎役:速川大弥
長いようで、体感としては短い稽古期間だったと思います。初日だからといって、なにか特別なことをしようするのではなく、一公演一公演皆さまに丁寧にお届けできるように頑張ります。
真田としては、S(シングルス)1のリョーマとの対決をキャスト・スタッフ一丸となって熱く作ってきました。そして立海としては、特に幸村との約束を交わすシーンを丁寧に作り上げていますので、その心情をしっかり観ていただきたいです。
本当に全試合が熱くてカッコいいので、瞬きせずに観てください!

取材・文=横澤由香

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1月13日(土)・14 日(日) に京都・南座で開催された『マクロスFとΔ合わせ 京都南座歌舞伎ノ宴 ~ミニライブ&歌舞伎コラボトーク~』夜の部が、イープラスStreaming+にて配信されることが決定した。

『マクロスFとΔ合わせ 京都南座歌舞伎ノ宴 ~ミニライブ&歌舞伎コラボトーク~』は、1月20日(土)よりスタートする京都・南座のコラボ企画展『マクロスFとΔ合わせ 京都南座歌舞伎ノ宴』開催を記念して行われたもの。

1月13日(土)夜の部には美雲ΔJUNNA、フレイアΔ鈴木みのり、片岡千之助、西脇辰弥(Bandmaster & Keyboards)、外園一馬(Ac.G)、梯 郁夫(Percussion)、門脇大輔(Violin)が出演。配信は、2月3日(土)19 時からスタート。アーカイブ配信は、2月11日(日)23時59分まで行われる。

1月14日(日)夜の部には、シェリル・ノーム starring May’n、美雲ΔJUNNA、片岡千之助、西脇辰弥(Bandmaster & Keyboards)、外園一馬(Ac.G)、梯 郁夫(Percussion)、門脇大輔(Violin)が出演。配信は、2月4日(日)19 時からスタート。アーカイブ配信は、2月12日(月・祝)23時59分まで行われる。

チケットは、各アーカイブ配信終了日の21時まで(セット券は2月11日21時まで)イープラスにて受付中だ。

 

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2月9日(金)から3月31日(日)まで開催される『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Hypnosis Flava@Mixalive TOKYO』(『Hypnosis Flava2』)にて、「DIVISION CROSS TALK」が行われることがわかった。

 

『Hypnosis Flava2』は、音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』と東京・池袋のLIVEエンターテインメントビル・Mixalive TOKYOのコラボイベント。2021年の『Hypnosis Flava』では、『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Hypnosis Flava@Mixalive TOKYO』が開催され、コラボカフェやスペシャルステージの上演、体験型謎解きアトラクションなどが行われた。『Hypnosis Flava2』では、「テーマパーク」をイベントのメインテーマに、ヒプノシスマイクに関する様々なイベントが「SIDE A(Mixalive TOKYO)」、「SIDE B(アニメイト池袋本店)」内の各区画ほかで横断的に行われる。

(C)ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Hypnosis Flava2@Mixalive TOKYO製作委員会

(C)ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Hypnosis Flava2@Mixalive TOKYO製作委員会

 
 

 

「DIVISION CROSS TALK」は、『ヒプノシスマイク』の声優と、舞台『ヒプノシスマイク』(以下、ヒプステ)の俳優によるトークイベントだ。Mixalive TOKYOでの観覧チケットは、ヒプノシスマイク公式ファンクラブ「HYPSTER」にて1月15日(月)正午より抽選受付開始。また、全6公演がABEMA「ABEMA PPV ONLINE LIVE」で独占生配信されることも決定している。

(C)ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Hypnosis Flava2@Mixalive TOKYO製作委員会

(C)ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Hypnosis Flava2@Mixalive TOKYO製作委員会

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(C)ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Hypnosis Flava2@Mixalive TOKYO製作委員会

(C)ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Hypnosis Flava2@Mixalive TOKYO製作委員会

(C)ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Hypnosis Flava2@Mixalive TOKYO製作委員会

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(C)ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Hypnosis Flava2@Mixalive TOKYO製作委員会

(C)ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Hypnosis Flava2@Mixalive TOKYO製作委員会

また、ライブエンターテインメントカフェ「HYPNOSISMIC LIVE KITCHEN!」で、6ディビジョン考案の個性豊かな6種の「ヒプノシスマイク レトルトカレー」のお試しセットが数量限定でメニューに登場することも明らかに。

 
 

各詳細は、『Hypnosis Flava2』特設サイトを確認しよう。

 

 

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SUIRENが新曲「Eye Shadow」のミュージックビデオを1月13日(土)にYouTubeで公開した。

配信中の「Eye Shadow」は、1月24日(水)にリリースされるデジタルEP『Reverse』からの先行楽曲。公開されたMVは、バンドメンバーとの演奏シーンを中心に制作されている。

 
 

なお、SUIRENは2月25日(日)に東京・Spotify O-nestでCIVILIANとHello Sleepwalkersを迎えたリリース記念ライブを開催。チケットは、イープラスにて2024年1月17日(水)23時59分まで二次先行が受付中だ。

 

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斉藤朱夏のライブハウスツアー『5th ANNIVERSARY朱演2024 LIVE HOUSE TOUR』の追加公演が7月14日(日)に東京・新宿BLAZEで開催されることが決定した。

『5th ANNIVERSARY朱演2024 LIVE HOUSE TOUR』は、斉藤朱夏のソロデビュー5周年を記念したライブハウスツアーで、4月20日(土)神奈川 SUPERNOVA KAWASAKIを皮切りに全国16か所を巡る予定。

追加されたのは、千秋楽となる7月14日(日)の東京・新宿BLAZEの夜公演。チケットは、イープラス受付にて1月21日(月)23時59分までオフィシャル先行が受付中だ。

 

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2024年4月27日(土)・28日(日)・29日(月祝)に、福岡・シーサイドももち海浜公園地行浜ビーチ内特設ステージにて開催される福岡の音楽フェス『TRIANGLE 2024』の最終出演者が発表された。

今回発表されたのは、The BONEZ、ジ・エンプティ、SUPER BEAVER、HEY-SMITH、マキシマム ザ ホルモン、MAN WITH A MISSIONの6組。

は、2024年1月14日(日)12:00〜2024年1月28日(日)23:59まで、イープラスにてオフィシャル最終先行(先着)受け付け中。

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『超英雄祭 KAMEN RIDER × SUPER SENTAI LIVE & SHOW 2024』の国内外有料配信実施が決定した。

昨年の『超英雄祭2023』に引き続き2度目となる国外配信は、今回も香港、韓国、台湾、タイで実施。仮面ライダー&スーパー戦隊、両シリーズの人気が高い国と地域へ向け、今年も「超英雄祭」が海を渡る。

またこの決定に伴い、過去公演のスペシャルハイライト映像も公開。熱いステージを垣間見ることができる。

さらにイベントオリジナルグッズのラインナップも明らかとなった。パンフレットやTシャツなどの定番アイテムはもちろん、その他にも『超英雄祭』ならではのグッズを多数取り揃えている。

配信チケット販売、オリジナルグッズ通販はどちらも1月14日(日)AM10:00よりスタートとなる。

すでに発売している会場チケットはステージサイド席・立見席を含めて残席わずかになっている、今年の『超英雄祭』を会場、そして配信でぜひ体感してもらいたい。

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