LOCAL CONNECT、東名阪ツアー&ホールイベント『LIGHT YOU 2024』開催決定

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LOCAL CONNECTが、今年の5月から『LOCAL CONNECT Tour 2024 "Original Color"』の開催、そしてバンド結成の地である京都府長岡京市でのホールイベント『LIGHT YOU 2024』の開催を発表した。

『LOCAL CONNECT Tour 2024 "Original Color”は、5月から東名阪の3箇所にて行われ、全公演にゲストアーティストを迎えての対バンツアーとなる。

また、昨年に初開催となったホールイベント『LIGHT YOU』は、9月28(土)に京都・長岡京記念文化会館にて開催される。

ツアーのチケットは、1月22日(月)12:00よりFC「コネコネタウン」にて先行販売がスタート。2月5日(月)17:00よりオフィシャルWeb先行にて販売開始となるので要チェック。

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2月20日(火)、梅田クラブクアトロ にてライブイベント『醒覚』の開催が決定した。

本イベントは「イベントを通じて何かしらの覚醒が生まれれば」との思いから「覚醒」と同意義 の『醒覚』と命名され、昨年10月に初開催された。 第1回には、Sundae May Clubと猫戦の2組が出演した。

 4カ月ぶり2回目となる今回は、音楽のみならず、デザイナーやカメラマンなど数々のクリエイターが在籍するコレクティブ「KANG SIGH HYPER CREW」と2022年の活動開始以来、梅田やなんばの路上からライブハウスへと活動の幅を広げ続けている6人組ソウルバンド「ラッキーセベン」の2組が出演。

チケットはイープラスで販売中。

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2024年3月31日(日)~4月22日(月)に東京・THEATER MILANO-Zaオープニングシリーズのラストを飾り、4月27日(土)~5月6日(月・休)には大阪・森ノ宮ピロティホールにて上演する、Bunkamura Production 2024『ハザカイキ』。この度、公演ビジュアルが発表された。

鋭い感性とリアルを追求した演出で、現代の若者の生態と人間の本質を描き、賛否渦巻く衝撃作が代名詞ともいえる三浦大輔。Bunkamuraシアターコクーンには、2015年『禁断の裸体』の演出で初登場し、18年には4年ぶりの新作となった『そして僕は途方に暮れる』(23年には映画化)で妥協をゆるさないリアリズムの追求とエロスや暴力シーンのない新境地を切り開き、21年の新作『物語なき、この世界。』では、従来の劇的な展開を一切排除し、都合よく物語を昇華させない作劇を創り上げるなど、いずれの公演でも高い評価を得た。

そんな三浦による待望の新作は、『ハザカイキ』と題し、“時代の価値観の変容に踊らされる人々”を描く。芸能界を舞台に、マスコミとタレントという特殊な関係の中、現代に振り回されながら葛藤し続ける人間たちの揺らぎを、三浦独自の視点で浮き彫りにする会話劇となる。リアルで繊細な人物造形と人間関係、湿度と温度を感じさせる会話など三浦の真髄はそのままに、よりシンプルに力強くエンターテインメントとして創り上げる。

主演を務めるのは丸山隆平。初タッグを組む三浦の劇世界をどのように生きるのか。共演は、勝地涼、恒松祐里、風間杜夫。さらに、さとうほなみ、九条ジョー、米村亮太朗、横山由依、大空ゆうひと様々なジャンルで活躍する豪華俳優陣が結集した。

解禁されたビジュアルでは、三浦が創り出す一筋縄ではいかない人々が放つ歪な様相を表現。混沌とした時代に存在するそれぞれのキャラクターが浮き彫りになるような姿と表情に注目しよう。

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2月9日(金)に公開される映画『ジェントルマン』から、本編冒頭のタイトルバック映像が解禁された。

『ジェントルマン』は、『暗数殺人』、『工作 黒金星(ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男』、『神と共に』シリーズなどで知られるチュ・ジフンが主演を務める韓国映画。共演には、『新しき世界』などのパク・ソンウンらが名を連ねている。

「依頼された事件は100%解決する」が売り文句の興信所の所長チ・ヒョンス(チュ・ジフン)は、犬を捜しに依頼人と向かったペンションで、謎の男に襲われてしまい意識を失ってしまう。そして、気がつくと誘拐事件の容疑者にされていた。記憶が途切れ、依頼人も消え、なすすべもなく逮捕されたヒョンスだったが、ひょんなことから検事と誤解されることに。消えた依頼人を捜すため、ヒョンス検事になりすまして捜査を始める。

映画『ジェントルマン』 (C)2022 CONTENTS WIVIE & TROOXSTER ALL RIGHTS RESERVED.

映画『ジェントルマン』 (C)2022 CONTENTS WIVIE & TROOXSTER ALL RIGHTS RESERVED.

解禁されたタイトルバック映像では、ラテンジャズ調のBGMに合わせ、チュ・ジフンが登場。黒いスーツを着こなし、夜の街を闊歩する姿が映し出され、最後には水溜り越しにネオンの看板が映り、『젠틀맨』(『ジェントルマン』)のタイトルが浮かびあがる。

 
 

主演をつとめたチュ・ジフンは、本作の撮影について、「よりリアルに見せたいという思いから、全くメイクをせずに演じました。シーンによっては、日焼け止めは塗った日もありましたけど(笑)。顔がツヤツヤの興信所の社長よりも、走り回って体を動かすサバイバル系の人物を表現したかったんです」と、秘話を明かしている。

『ジェントルマン』は2月9日(金)新宿バルト9ほか全国ロードショー。

 

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大阪・心斎橋のライブハウス・Music Club JANUS主催、ABCラジオ『真夜中のカルチャーBOY』と関西のイベントプロモーター・清水音泉協力の初イベント『CUT A NIGHT〜勝たないと!ハシからピーヤ編』が、4月24日(木)に開催される。

出演は、からあげ弁当、ハシリコミーズ、ポンツクピーヤの3組。O.A.にはカニバルの出演が決定した。新進気鋭のヤングバンドたちの共演をお見逃しなく。

チケットは本日よりより1月28日(日)23:59までイープラスにて先着先行受付中。

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2023年3月に自身初となる日本武道館での単独ワンマンライブを成功、TVアニメ「アークナイツ【冬隠帰路/PERISH IN FROST】」エンディングテーマ「R.I.P.」をリリース、さらに2024年1月より放送のTVアニメ「シャングリラ・フロンティア」第2クールエンディングテーマに新曲「ガジュマル ~Heaven in the Rain~」を担当し、同年1月に開催される台北・香港での単独ライブ公演は数時間でソールドアウトするなど、国内外で大きな注目を集めるアーティスト・ReoNa。

そんなReoNaが、FCツアー「ReoNa Acoustic Live Tour“ふあんぷらぐど2023”」の追加公演を2024年1月19日(金)にKT Zepp Yokohamaにて開催した。

約2年ぶりとなるこのFCツアーは、2023年10月20日(金)名古屋・三井住友海上しらかわホールからスタートし、東京・品川インターシティホール、福岡・DRUM LOGOS、大阪・なんばHatchの4都市での開催を経て、横浜での追加公演を迎えたもの。

ライブは、キーボードに荒幡亮平、アコースティックギターに山口隆をサポートメンバーに迎えたシンプルな編成。アコースティックながら激しさをそのままに届けられた「Believer」を皮切りに、「怪物の詩」、「まっさら」、「カナリア」などの人気楽曲に加えて、ヴァネッサ・カールトンの「A Thousand Miles」、さだまさしの「不良少女白書」、Aqua Timezの「決意の朝に」といったカバー曲も情感たっぷりに歌い上げる。加えてまだライブでしか披露していない新曲「オムライス」では、日常にまぎれてしまうような些細な“絶望”をありありと“お歌”に乗せて伝える。歌い終わると会場は水を打ったかのような静寂。KT Zepp Yokohamaを世界観が包み込んだ瞬間、まさに彼女の歌声を堪能できるライブとなった。

ライブ終盤、2ndアルバムのタイトル曲でもある「HUMAN」が横浜の地に降り注ぐ、“出会い 別れ それでも生きていく”というアーティスト、人間としての成長を見せたReoNaがMCで語りかけたのは、会えなくなった人への相愛の言葉。

“何一つ後悔しない“別れ“なんて、きっと、それはとても、難しいことで。

もう逢えなくなった大切な人に、伝えそびれた言葉はありますか。
もう逢えなくなった誰かへの、心残りはありますか。

もう会えないのはわかってるけど、それでもやっぱり会いたいよ“

彼方の誰かを見つめるように、訥々と語られたそんな“想い”とともに。この日、ライブ初披露として新曲「ガジュマル ~Heaven in the Rain~」が届けられた。自身も作詞に参加したこの楽曲はReoNa自身が体験した“別れ”が描かれているが、そんな一曲が初めて客席に届けられた。

ライブを締めくくるラストナンバー、ReoNaのアニソンシンガーとしての始まりの曲「SWEET HURT」の前には、さらなるサプライズ発表として2024年10月20日(日)に東京ガーデンシアターにて“ReoNa One-man Concert BIRTH 2024”が開催することが伝えられ、会場のファンは大きな拍手で応えた。

この公演“ReoNa One-man Concert BIRTH 2024”は、ReoNaオフィシャルファンクラブ「ふあんくらぶ」にて会員先行受付がスタートしている。

このツアーの終演を持って改めてReoNaの2023年は終わった。2024年のReoNaも絶望に寄り添うために歩き続ける、彼女の歩いていく道に注目してもらいたい。

取材・文:加東岳史
 

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1984年に開館した有楽町朝日ホールの40周年記念として、2024年4月2日(火)~5日(金)にオペラショウ『ラ・ボエーム』(訳詞日本語上演)が上演されることが決定した。

オペラ『ラ・ボエーム』の作曲は、2024年に没後100年を迎えるジャコモ・プッチーニ(イタリア1858〜1924)。古典的な音楽手法から、身近で現実的な物語を普通の語り口で音楽にするという「現実的オペラ」(ヴェリズモ・オペラ)を確立した作曲家として知られている。『ラ・ボエーム』は『蝶々夫人』『トスカ』『トゥーランドット』と並んで世界の歌劇場で最も上演機会の多い人気作品だ。

オペラショウとは、オペラ季節館(代表:伊勢谷 宣仁)が創立時から称している音楽劇の様式で、正歌劇より、舞台全体をミュージカル的にショーアップした作品を指す。オペラショウ『ラ・ボエーム』は2022年12月に八ヶ岳音楽堂にて世界初演をおこない、大きな反響を呼んだ。今回は、「作品の髄を集約し二部構成(上演時間:約120 分・休憩含)」「主要キャストは6人」「合唱部をコーラス・ユニットとし、舞踊を兼任」「音楽のポップアップ」をポイントに、中劇場向けに新たに二次創作作品として創り上げる。

刺繍家:ミミを演じるのは、西谷衣代と山崎陶子。そして詩人:ロドルフォには中島康晴と上本訓久。演奏は、永野光太郎を中心とした「光太郎&サウンドX 」が担当し、グランドピアノ2 台に加え、七弦ギター、エレキ・ベース、シンセドラム、PPcミュージックを導入するなど作品全体をポップアップする。

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1月19日(金)に発売された相楽伊織のデジタル写真集『魅惑の曲線美』から、誌面カット3点が公開された。

相楽伊織は、2023年にアイドルグループ・乃木坂46に2期生として加入。2018年に同グループを卒業し、現在はモデル・女優として活動。2024年は、2月から舞台『ロッカールームに眠る僕の知らない戦争』『9階団地のスーパースター』などの上演が控えている。

SPA!デジタル写真集 相楽伊織『魅惑の曲線美』 提供=週刊SPA!編集部 撮影=岡本武志 スタイリング=福田春美 ヘアメイク=高野雄一

SPA!デジタル写真集 相楽伊織『魅惑の曲線美』 提供=週刊SPA!編集部 撮影=岡本武志 スタイリング=福田春美 ヘアメイク=高野雄一

そんな相楽は、2023年5月からグラビア活動も本格的にスタート。写真集『魅惑の曲線美』では、避暑地を舞台に撮影を敢行。相楽が小川やプールではしゃぐ様子や、宿屋でひと休みする姿を写し出しているという。また、盟友であり女優・モデルの北野日奈子が、案内人として寸評を行っているとのこと。

SPA!デジタル写真集 相楽伊織『魅惑の曲線美』 提供=週刊SPA!編集部 撮影=岡本武志 スタイリング=福田春美 ヘアメイク=高野雄一

SPA!デジタル写真集 相楽伊織『魅惑の曲線美』 提供=週刊SPA!編集部 撮影=岡本武志 スタイリング=福田春美 ヘアメイク=高野雄一

SPA!デジタル写真集 相楽伊織『魅惑の曲線美』 提供=週刊SPA!編集部 撮影=岡本武志 スタイリング=福田春美 ヘアメイク=高野雄一

SPA!デジタル写真集 相楽伊織『魅惑の曲線美』 提供=週刊SPA!編集部 撮影=岡本武志 スタイリング=福田春美 ヘアメイク=高野雄一

公開されたカットでは、背中のライン際立つ一枚など、水着をまとった相楽の姿が切り取られている。

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