ν[NEU]、全13公演をめぐるラストワンマンツアー『N.ever』開催を発表

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ν[NEU]が『ν[NEU] LAST ONEMAN tour『N.ever』』を7月より開催することを発表した。

ν[NEU]にとって“最後”のワンマンツアー『N.ever』では、7月7日(日)東京・渋谷REXでの「15th Anniversary ファン感謝祭」を皮切りに、メンバーのバースデーなど含む全13公演を予定。ツアーファイナルについては、後日解禁されるとのこと。なお、ツアータイトルの「N.ever」には、“ν[NEU]を永遠にするための願い”が込められているという。

そのほか詳細は、ν[NEU]オフィシャルサイトを確認しよう。

 

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『2nd Anniversary LIVE Cody・Lee(李) in Billboard Live TOKYO』が6月16日(日)に東京・ビルボードライブ東京で開催されることが決定した。

同ライブは、Cody・Lee(李)のメジャーデビュー2周年を記念したもの。1日2回公演の同ライブで、Cody・Lee(李)はビルボードライブ初登場を果たす。チケットは、イープラスほかオフィシャル先行が3月24日(日)23時59分まで受付中だ。

なお、Cody・Lee(李)は、同じくメジャーデビュー2周年を記念したライブを5月に神奈川・OPPA-LAでも開催する。

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舞台『中村仲蔵 ~歌舞伎王国 下剋上異聞~』東京公演の映像が、イープラスStreaming+にて3月31日(日)18時より期間限定で配信されることが決定した。

『中村仲蔵 ~歌舞伎王国 下剋上異聞~』は、源孝志氏によって書き下ろされたオリジナルの舞台戯曲を、蓬莱竜太氏の演出で上演するもの。厳しい階級制度の江戸歌舞伎界で、努力と才覚と不屈の精神で大スターへと駆け上がった男の波乱万丈な人生を描く。主人公の中村仲蔵(なかむらなかぞう)は、歌舞伎全盛であった江戸時代中期に実在した破天荒な歌舞伎役者。梨園の血縁ではない彼は、市川團十郎に可愛がられて異例の出世を遂げ、一代で「名人仲蔵」と言われるまでになった。その波乱万丈な人生は落語や講談でも語り継がれている。

中村仲蔵役で主演を務めるのは、藤原竜也。藤原が源と舞台で組むのは初、蓬莱と組むのは『木の上の軍隊』『渦が森団地の眠れない子たち』に続いて、本作で三度目。また、初代市川八百蔵/酒井新左衛門役で市原隼人、中村伝蔵役で浅香航大、市川團十郎役で髙嶋政宏らが共演を果たしている。

中央前:藤原竜也(中村仲蔵役/『蘭平物狂』“捕方”)、中央奥:髙嶋政宏(四代目市川團十郎/『蘭平物狂』“蘭平”)  撮影:引地信彦

中央前:藤原竜也(中村仲蔵役/『蘭平物狂』“捕方”)、中央奥:髙嶋政宏(四代目市川團十郎/『蘭平物狂』“蘭平”)  撮影:引地信彦

中央:藤原竜也(中村仲蔵役/『江戸紫根元曽我』“イノシシ前足”)  撮影:引地信彦

中央:藤原竜也(中村仲蔵役/『江戸紫根元曽我』“イノシシ前足”)  撮影:引地信彦

3月31日(日)18時から4月7日(日)23時59分までの期間限定で配信されるのは、『中村仲蔵 ~歌舞伎王国 下剋上異聞~』東京公演の約1週間のアーカイブ映像と、本編終了後の特典映像「キャストによる楽屋トーク(約5分予定)」。視聴券は、イープラスStreaming+にて4月7日(日)21時まで販売中だ。

 
 

なお、『中村仲蔵 ~歌舞伎王国 下剋上異聞~』東京公演は、東京建物Brillia HALLにて2月25日(日)に千秋楽を迎えている。広島・愛知・宮城公演も終えており、この後は福岡・キャナルシティ劇場にて3月22日(金)から3月24日(日)まで上演。さらに、大阪・SkyシアターMBSのこけら落とし公演として3月27日(水)から上演され、3月31日(日)に大千穐楽を迎える予定。

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TVアニメ『負けヒロインが多すぎる!』が2024年7月から放送されることが発表された。あわせて八奈見杏菜・焼塩檸檬・小鞠知花の3 人のイラストを使用したキャラクタービジュアルとアニメ映像が初公開となる第1弾PVが公開された。

そしてエンディング楽曲が「マケイン応援!カバーソングシリーズ」となることが決定。そのうちの一曲は八奈見杏菜が歌う「LOVE2000」となり、公開された第1弾PVで音源の一部を聴くことができる。

(C)雨森たきび/小学館/マケイン応援委員会

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さらにアニメの制作スタッフも解禁され、A-1 Picturesが制作を担当することが発表された。またメインキャスト情報が解禁された。温水和彦役を梅田修一朗、八奈見杏菜役を遠野ひかる、焼塩檸檬役を若山詩音、小鞠知花役を寺澤百花が担当する。さらに各キャストからコメントも到着している。

梅田修一朗

梅田修一朗

<温水和彦役・梅田修一朗コメント>
普段は「主人公」たちと「負けヒロイン」たちを眺め、心のなかでツッコミをいれる。そんな一般男子生徒・温水和彦。けれども、まっすぐで、頼もしい一面もあったり……? 温水くんの魅力である「そういうとこ」を伝えられるように、心をこめて収録に臨んでいます!ぼくにとっても、すでに、大切な作品です。収録現場をはじめ、いろんな場所から、沢山のひとのマケイン愛を感じています。最高のアニメになりますように!どうぞよろしくお願いします!お楽しみに!

遠野ひかる

遠野ひかる

<八奈見杏菜役・遠野ひかるコメント>
タイトルの通り、恋に"敗れる"女の子にフォーカスした作品で、清々しい程に負けます。行き場を失ったどうしようもない気持ちを抱えたまま、否が応でも過ぎていく日常を生きていく彼女達は、どこまでも青く、切なく、愛しいのです! 杏菜は、天真爛漫な言動でいつも温水くんの脳内ツッコミを引き出していますが、実は周りをちゃんと見ていて、大事な時に大切な人を思いやれる可愛い子です。でもやっぱり何だか惜しい、マケインなんです。コロコロ変わる魅力的な表情を、是非アニメでお楽しみください!

若山詩音

若山詩音

<焼塩檸檬役・若山詩音コメント>
皆さん…一度は、「負けヒロインが勝つべきだろ!」って思ったこと、ありますよね…? その気持ちを救ってくれるのが、「負けイン」なんです…!! 元気で可愛い野生児負けヒロイン、焼塩檸檬ちゃんを、最高の形でお届けできるよう、全身全霊で頑張って参ります! どうか、皆の愛で檸檬ちゃんを救ってくれ〜〜!!

寺澤百花

寺澤百花

<小鞠知花役・寺澤百花コメント>
小鞠知花の声を担当させていただきます、寺澤百花です。原作を読んだときの小鞠の第一印象は、“癖強めな陰キャ”でした! 挙動不審でセリフの言い回しも独特なので演じるのが本当に楽しいです。負けヒロインにスポットライトが当たるのが新感覚ですし、ヒロインたちの負けっぷりも三者三様なので、応援したくなる負けヒロイン達にきっと出会えるんじゃないかと思います! 私も小鞠をより魅力的に演じられるように頑張ります!

(C)雨森たきび/小学館/マケイン応援委員会

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(C)雨森たきび/小学館/マケイン応援委員会

(C)雨森たきび/小学館/マケイン応援委員会

『負けヒロインが多すぎる!』は小学館「ガガガ文庫」で刊行されている雨森たきびによる小説のアニメ化作品。現在原作小説が6巻まで、コミカライズが2巻まで刊行されている。TVアニメ『負けヒロインが多すぎる!』のさらなる情報を待ちたい。

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池本しおり(テラス×テラス)のデジタル写真集『キミが奏でる音は、未来。』が3月15日(金)より順次配信を開始した。

池本しおりは、アイドルグループ・テラス×テラスのメンバー。2020年には『制コレ20』ベスト15に選出。昨年2023年12月には、1st写真集『すきなの?』を発売している。テラス×テラスとしては、3月16日(土)福岡 Beat Stationを皮切りに、『テラス×テラス 3rd Anniversary Tour 〜世界で一番幸せになろうね〜』の開催が控えている。

【STRiKE!デジタル写真集】池本しおり キミが奏でる音楽は、未来。 カバー 撮影=藤本和典

【STRiKE!デジタル写真集】池本しおり キミが奏でる音楽は、未来。 カバー 撮影=藤本和典

そんな池本の写真集『キミが奏でる音は、未来。』は、『STRiKE!』デジタル写真集シリーズ第50弾として配信。「女子大生のしおりは、シンガーソングライターを目指して頑張っている女の子。大学に通いながら、あいみょんみたいになりたい。いつか大きなステージに立つことを夢見ながら生活をしていた……」とのストーリーに沿って、60ページにわたって池本の様々な姿が切り取られている。

【STRiKE!デジタル写真集】池本しおり キミが奏でる音楽は、未来。 撮影=藤本和典

【STRiKE!デジタル写真集】池本しおり キミが奏でる音楽は、未来。 撮影=藤本和典

【STRiKE!デジタル写真集】池本しおり キミが奏でる音楽は、未来。 撮影=藤本和典

【STRiKE!デジタル写真集】池本しおり キミが奏でる音楽は、未来。 撮影=藤本和典

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SABLE HILLS主催『FRONTLINE FESTIVAL 2024』が8月31日(土)に神奈川・川崎 CLUB CITTA'にて開催されることがわかった。

SABLE HILLS

SABLE HILLS

SABLE HILLSは、3月16日(土)に東京・恵比寿 LIQUIDROOMにて『Odyssey Pre-Debut Show』を開催。同イベントでは、Crossfaithをゲストに、フィーチャリングに鈴木愛奈を迎え、新作『Odyssey』からの新曲を初披露。ライブ終盤に『FRONTLINE FESTIVAL 2024』の開催をアナウンスした。同フェスのSABLE HILLS以外の出演者は、後日発表されるとのこと。

『Odyssey Pre-Debut Show』

『Odyssey Pre-Debut Show』

『Odyssey Pre-Debut Show』

『Odyssey Pre-Debut Show』

『Odyssey Pre-Debut Show』

『Odyssey Pre-Debut Show』

『FRONTLINE FESTIVAL 2024』は、イープラスにて4月21日(日)23時59分まで早割一般先行チケットが受付中。そのほか詳細は、SABLE HILLSオフィシャルサイトなどを確認しよう。

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3月16日(土)、TOMOOが自身のオフィシャルYouTubeチャンネルで「Present」のライブ映像を公開した。

TOMOO

TOMOO

公開された映像は、1月30日(木)に開催された『TOMOO LIVE TOUR 2023-2024"TWO MOON"』ファイナルとなった東京・TOKYO DOME CITY HALL公演の模様。「Present」は、吉高由里子と宮沢氷魚が出演する『GLOBAL WORK(グローバルワーク)』の新TVCMソングにも起用されている楽曲だ。

 

 

なお、TOMOOは、6月から東名阪をめぐる『TOMOO LIVE HOUSE TOUR 2024』を開催。同ツアー開始を前に、7月10日(水)東京・豊洲PITでの追加公演も決定している。

『TOMOO LIVE HOUSE TOUR 2024』は、Zepp Nagoya公演のチケットがイープラスほかにて7月2日(火)18時まで一般受付中。追加公演のチケットは、FC先行(抽選)が3月25日(月)23時59分まで受付中だ。

そのほか詳細は、TOMOOオフィシャルサイトなどを確認しよう。

 

 

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石川県輪島市の漆職人を支援するチャリティイベント『“継承”彦十蒔絵』が4月6日(土)に東京・日仏文化協会 汐留ホールで開催されることがわかった。

『“継承”彦十蒔絵』は、KANEGAEとクロステック·マネジメントによる運動“KOGEI Next”と、その派生プロジェクト“和の響き Melody in Japan”が主催するチャリティーイベント。2024年1月に発生した令和6年能登半島地震により危機に陥った重要無形文化財・輪島塗を支援するためのもの。輪島を拠点として活動する漆芸集団“彦十蒔絵”の職人たちの生活改善と漆芸事業の再開の役に立ちたい、と有志によるイベントとして企画したという。

イベントでは、彦十蒔絵の代表である若宮隆志氏をはじめ、小学館文化事業局プロデューサー・セバスチャン高木氏、和楽器バンドのメンバーで津軽三味線奏者の蜷川べにとのトークセッションや生演奏を予定。イベントの収益は、彦十蒔絵に全額寄付されるとのこと。

蜷川べに(和楽器バンド)

蜷川べに(和楽器バンド)

また、後日『“継承”彦十蒔絵』チャリティイベントとして、彦十蒔絵作品の展示販売会の開催も予定されている。

『“継承”彦十蒔絵』チケットは、イープラスにて4月6日(土)16時まで受付中。

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