LOCAL CONNECT、待望の新曲「ONE」配信リリース決定

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LOCAL CONNECTが、4月20日(土)に新曲「ONE」をデジタルシングルとして配信リリースすることを発表した。

今回の新曲は、「自分は自分以外を生きることはできない」というコンセプトを元に歌っており、他人の期待が描く自分を演じようとするより、自分の人生を思うままに生きていこうというメッセージが込められた一曲となっている。

同シングルを携えて、5月から始まる東名阪対バンツアー『LOCAL CONNECT Tour 2024 "Original Color”』を開催。チケットは、イープラスにて一般発売中。

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サバシスターが、現在開催中の『覚悟を決めろ!ツアー』のゲストアーティスト第二弾を解禁した。

本ツアーは、1stフルアルバム『覚悟を決めろ!』のリリース日となる、3月8日(サバの日)に開催の自主企画『サバフェスVol.2』を皮切りに走り出し、バンド史上過去最多全23公演のロングツアー。

今回、第二弾のゲストアーティストとして発表されたのは、カネヨリマサル、炙りなタウン、FOMARE、TETORA、THE BOYS&GIRLSの5組となっている。

今回ゲストアーティストが発表された公演のチケットについては、4月6日より一般販売も開始となる。

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2024年10月、11月に東京・大阪・福岡にて上演が決定している『ワーステ』第4弾公演『ワールドトリガー the Stage』ガロプラ迎撃編のティザービジュアルが解禁された。また、キャラクタービジュアルも公開となった。

原作は、近界民(ネイバー)と呼ばれる異世界からの侵略者と戦う組織を描いた人気SFアクション漫画『ワールドトリガー』。2013年から「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載を開始し、2018年からは「ジャンプSQ.」(集英社刊)へと発表の場を移して連載中だ。また、2014年に1stシーズン、2021年に2ndシーズン、3rdシーズンがTVアニメ化された。

(C)葦原大介/集英社 (C)『ワールドトリガー the Stage』製作委員会

(C)葦原大介/集英社 (C)『ワールドトリガー the Stage』製作委員会

『ワールドトリガー the Stage』は2021年11月に第1弾公演を上演し、原作再現度の高さと独自の演出で話題を呼んだ。2022年8月には第2弾公演『ワールドトリガー the Stage』大規模侵攻編を上演。パワーアップしたアクションシーンと、10名の新キャストを加えた総勢26名による熱戦が好評を呼び満員御礼の大盛況の中で幕を閉じた。そして2023年8月に上演された第3弾公演『ワールドトリガー the Stage』B級ランク戦開始編では、『ワールドトリガー』で描かれるチームバトルの真骨頂「B級ランク戦」を舞台化。ペンライトを使用した観客参加型の新たな演出を取り入れるなど新境地に挑み、会場全体が一体となって公演を創り上げた。さらに「ワーステ」初のライブビューイング、映画館での上映イベント、ポップアップショップでのグッズ販売など、劇場のみならず多岐に渡り展開を広げた。B級ランク戦開始編の大千秋楽公演で発表された第4弾公演に早くも多くの反響が寄せられ、シリーズを重ねるごとに期待が高まっている。

緻密な心理戦を舞台上に描き出す演出、細部までこだわり抜かれたビジュアルにも定評がある「ワーステ」だが、その最大の魅力は、役者の身体能力を駆使したダンサブルなパフォーマンスとリズミカルな音楽を取り入れた表現方法「フィジカライブ(Physical×Live performance)」にあり、シリーズの代名詞として多くの支持を集めている。

この度、空閑遊真 役の植田圭輔、三雲 修 役の溝口琢矢、雨取千佳 役の其原有沙、迅 悠一 役の高橋健介のキャラクタービジュアルが公開された。

空閑遊真 役:植田圭輔        (C)葦原大介/集英社 (C)『ワールドトリガー the Stage』製作委員会

空閑遊真 役:植田圭輔        (C)葦原大介/集英社 (C)『ワールドトリガー the Stage』製作委員会

三雲 修 役:溝口琢矢        (C)葦原大介/集英社 (C)『ワールドトリガー the Stage』製作委員会

三雲 修 役:溝口琢矢        (C)葦原大介/集英社 (C)『ワールドトリガー the Stage』製作委員会

雨取千佳 役:其原有沙        (C)葦原大介/集英社 (C)『ワールドトリガー the Stage』製作委員会

雨取千佳 役:其原有沙        (C)葦原大介/集英社 (C)『ワールドトリガー the Stage』製作委員会

迅 悠一 役:高橋健介        (C)葦原大介/集英社 (C)『ワールドトリガー the Stage』製作委員会

迅 悠一 役:高橋健介        (C)葦原大介/集英社 (C)『ワールドトリガー the Stage』製作委員会

第4弾となる今作は、東京・大阪に加えシリーズ初の福岡公演の上演も決定。新たな刺客・ガロプラとの激しい攻防戦と、その裏で熱く繰り広げられるB級ランク戦ROUND5を描く。

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2024年5月10日(金)〜5月19日(日)品川プリンスホテル クラブeXにて、パーセプションステージ『Opus.COLORs』が上演される。この度、第一弾キャラクタービジュアル・リピーター特典が解禁となった。

『Opus.COLORs』とは、企画・原案の他、人気アニメ「スタミュ」のスタッフが再結集して制作したオリジナルアニメ。作品を描く“アーティスト”とそれをプロデュースする“グレーダー”が2人1組で作り上げる、没入型デジタル絵画「パーセプションアート」という架空のアートに青春をかける少年たちが描かれ、2023年4月~6月までTOKYO MXほかにて放送された。本作はその舞台化作品となる。

今回キャラクタービジュアルが解禁となったのは、今作の主題となる「パーセプションアート」の生みの親、月見里夫妻の息子で、超感覚を持つ主人公・月見里 和哉(演:岸本勇太)と、和哉と純の幼馴染だが、或る時をきっかけに彼らと距離を取るようになってしまった多岐瀬 響(演:磯野亨)の訳ありペア。二人の“追いかけっこ”関係をチャーミングにからかい、時に助言する都築 純(演:結城伽寿也)と、純の従兄弟で、和哉とも、和哉が都築家に引き取られて以来の友人である難波 道臣(演:柊木智貴)の主従ペア。内気で人見知りだが豊かな感受性を持つ斑鳩 杏寿(演:北乃颯希)と、アーティストはグレーダーの「道具」と見下す榊 知陽(演:松井健太)のカーストペア。アーティスト専攻の狂犬・御来屋 楓(演:瀬川拓人)と、グレーダー専攻のモンスター桐乃江 麻秀(演:川隅美慎)の腐れ縁ペア。の4組8名。

月見里 和哉:岸本勇太         (C)ひなた凛/Opus.COLORs製作委員会 (C)舞台Opus.COLORs製作委員会

月見里 和哉:岸本勇太         (C)ひなた凛/Opus.COLORs製作委員会 (C)舞台Opus.COLORs製作委員会

多岐瀬 響:磯野亨         (C)ひなた凛/Opus.COLORs製作委員会 (C)舞台Opus.COLORs製作委員会

多岐瀬 響:磯野亨         (C)ひなた凛/Opus.COLORs製作委員会 (C)舞台Opus.COLORs製作委員会

都築 純:結城伽寿也         (C)ひなた凛/Opus.COLORs製作委員会 (C)舞台Opus.COLORs製作委員会

都築 純:結城伽寿也         (C)ひなた凛/Opus.COLORs製作委員会 (C)舞台Opus.COLORs製作委員会

難波 道臣:柊木智貴         (C)ひなた凛/Opus.COLORs製作委員会 (C)舞台Opus.COLORs製作委員会

難波 道臣:柊木智貴         (C)ひなた凛/Opus.COLORs製作委員会 (C)舞台Opus.COLORs製作委員会

斑鳩 杏寿:北乃颯希         (C)ひなた凛/Opus.COLORs製作委員会 (C)舞台Opus.COLORs製作委員会

斑鳩 杏寿:北乃颯希         (C)ひなた凛/Opus.COLORs製作委員会 (C)舞台Opus.COLORs製作委員会

榊 知陽:松井健太         (C)ひなた凛/Opus.COLORs製作委員会 (C)舞台Opus.COLORs製作委員会

榊 知陽:松井健太         (C)ひなた凛/Opus.COLORs製作委員会 (C)舞台Opus.COLORs製作委員会

御来屋 楓:瀬川拓人         (C)ひなた凛/Opus.COLORs製作委員会 (C)舞台Opus.COLORs製作委員会

御来屋 楓:瀬川拓人         (C)ひなた凛/Opus.COLORs製作委員会 (C)舞台Opus.COLORs製作委員会

桐乃江 麻秀:川隅美慎         (C)ひなた凛/Opus.COLORs製作委員会 (C)舞台Opus.COLORs製作委員会

桐乃江 麻秀:川隅美慎         (C)ひなた凛/Opus.COLORs製作委員会 (C)舞台Opus.COLORs製作委員会

そして、発表されたリピーター特典は、2回来場は撮りおろしブロマイド 1枚(L版 全13枚 ランダム配布)、3回来場は撮りおろしブロマイド 3枚(L版 全13枚) ※ランダム配布、5回来場は撮りおろしブロマイド コンプリートセット(L版 全13枚)、7回来場はステージブロマイドセット(L版15枚)となる。※2回目、3回目、5回目の特典は同様のブロマイド。

なお、本公演のチケットは、4月4日(木)19:00よりイープラスにて先行が実施。

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2024年7月6日(土)~7月21日(日)新国立劇場 オペラパレスにて、2023/2024シーズンオペラ『トスカ』が上演される。

新国立劇場オペラ「トスカ」ダイジェスト映像 Tosca – NNTT

『トスカ』は、政情不安に揺れるローマを舞台に、運命に翻弄される歌姫トスカと共和派の画家カヴァラドッシの愛と悲劇を、プッチーニが甘美な旋律と劇的なオーケストラで描いた傑作オペラ。

冒頭のカヴァラドッシの甘美なアリア「妙なる調和」、トスカの絶唱「歌に生き、恋に生き」、カヴァラドッシの告別の歌「星は光りぬ」など全編に人気アリアが散りばめられている。歴史的な1日を切り取った緊迫のドラマ、そして美しい音楽に彩られる声のエンターテインメントとして歌手の技量も存分に楽しめる、オペラの中のオペラだ。

新国立劇場「トスカ」より            撮影:寺司正彦

新国立劇場「トスカ」より            撮影:寺司正彦

新国立劇場「トスカ」より            撮影:寺司正彦

新国立劇場「トスカ」より            撮影:寺司正彦

新国立劇場のマダウ=ディアツ演出は、1800年6月17日(ナポレオン軍がオーストリア軍に勝利した日)のローマの恋人たちのドラマを緻密な描写で描くもので、自由を求めるカヴァラドッシとトスカの愛、共和派を追う警視総監スカルピアの暗い欲望がダイナミックに綴られ、新国立劇場のレパートリーの中でも屈指の人気を誇る。

新国立劇場「トスカ」より           撮影:寺司正彦

新国立劇場「トスカ」より           撮影:寺司正彦

新国立劇場「トスカ」より           撮影:寺司正彦

新国立劇場「トスカ」より           撮影:寺司正彦

舞台はローマに現存する聖アンドレア・デッラ・ヴァッレ教会、ファルネーゼ宮殿、サン・タンジェロ城という歴史的建造物で展開。中でも第1幕フィナーレの「テ・デウム」は、教会の礼拝堂から壮麗な聖堂へと目の前で舞台装置が動いて変化し、人々の神を讃える合唱を背景に悪役スカルピアが欲望を吐露する、圧巻の名場面。新国立劇場ならではの豪華絢爛な舞台と大迫力の音楽で、オペラの醍醐味を存分に味わうことができる。

新国立劇場「トスカ」より           撮影:寺司正彦

新国立劇場「トスカ」より           撮影:寺司正彦

新国立劇場「トスカ」より           撮影:寺司正彦

新国立劇場「トスカ」より           撮影:寺司正彦

歌姫トスカ役には、世界の歌劇場で活躍するジョイス・エル=コーリーが新国立劇場初登場。ニュアンスに富む声と高度なテクニック、圧倒的なプレゼンスが絶賛される新世代のプリマドンナ、エル=コーリーのドラマティックなトスカは、客席の感動をさらう。カヴァラドッシ役はオペラ夏の祭典『トゥーランドット』カラフで強靭で厚みのある声が絶賛されたテオドール・イリンカイが出演する。イリンカイにとってカヴァラドッシ役はカラフや『蝶々夫人』ピンカートンと並ぶ得意役だ。そしてスカルピアはジョージア出身、重厚な表現に定評あるバリトン、ニカラズ・ラグヴィラーヴァ。

【トスカ】ジョイス・エル=コーリー(ソプラノ)

【トスカ】ジョイス・エル=コーリー(ソプラノ)

【カヴァラドッシ】テオドール・イリンカイ(テノール)

【カヴァラドッシ】テオドール・イリンカイ(テノール)

【スカルピア】ニカラズ・ラグヴィラーヴァ(バリトン)

【スカルピア】ニカラズ・ラグヴィラーヴァ(バリトン)

指揮はイタリア・オペラを知り尽くす名匠マウリツィオ・ベニーニ。新国立劇場へ15年ぶりに登場した23年『リゴレット』でも一瞬の無駄もなく陰影豊かな音楽で感動を誘い、絶賛された熟練のマエストロが嬉しい再登場をする。ベニーニならではの劇的で緊張感漲る演奏に期待しよう。

【指揮】マウリツィオ・ベニーニ

【指揮】マウリツィオ・ベニーニ

新国立劇場「トスカ」より           撮影:寺司正彦

新国立劇場「トスカ」より           撮影:寺司正彦

 
【あらすじ】
1800年6月17日、オーストリア支配下のローマ。共和派の画家カヴァラドッシは、脱獄した友人アンジェロッティをかくまった罪で捕らえられる。トスカをわがものにしようと狙う警視総監スカルピアは、トスカの面前で恋人カヴァラドッシを拷問し、命を救う代償にトスカ自身を要求。トスカは取引に応じたふりをして、カヴァラドッシを形だけの処刑とする約束を取り付け、出国許可証を手にするや否や、ナイフでスカルピアを刺し殺す。明け方、見せかけのはずの銃殺刑が行われるが…。

 

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2024年9月、9回目となる『東京芸術祭 2024』の開催が決定した。また、下記のプログラムも発表された。

東京芸術祭は東京の多彩で奥深い芸術文化を通して世界とつながることを目指した都市型の総合芸術祭で、2016年から豊島区池袋エリアを中心に開催している。

プログラム

■人材芸劇オータムセレクション 東京芸術劇場 Presents 木ノ下歌舞伎『三人吉三廓初買』

会場:東京芸術劇場 プレイハウス

監修・補綴:木ノ下裕一  演出:杉原邦生 [KUNIO]

幕末の動乱期に初演された河竹黙阿弥の最高傑作で、今なお愛され続ける『三人吉三廓初買(さんにんきちさくるわのはつがい)』を全幕通し上演。2014年の初演から10年、演劇界注目の若手、ベテランの俳優陣の新たなキャスティングに加え、昨年『勧進帳』も大好評だった、木ノ下裕一×演出家・杉原邦生のタッグによる、プレイハウス初進出公演(上演時間5時間を予定)。

■芸劇オータムセレクション チェルフィッチュ × 藤倉大 with アンサンブル・ノマド『リビングルームのメタモルフォーシス』

会場:東京芸術劇場 シアターイースト

作・演出:岡田利規  作曲:藤倉大

ウィーン芸術週間からの委嘱により、チェルフィッチュ/岡田利規と藤倉大が初めてコラボレートし、“新たな音楽劇”の 創出に挑戦。チェルフィッチュの旧作『消しゴム山』に続き人間中心主義から逸脱した世界を描いた作品を日本初演。

■野外パフォーマンス『タイトル未定』
 
会場:GLOBAL RING THEATRE〈池袋西口公園野外劇場〉

構成・振付・演出:近藤良平  出演:コンドルズ、一般参加者、ほか

円形のグローバルリング全体を舞台に、コンドルズ等プロのダンサーたちと一般公募による約50人の参加者が観客と一体になって創り、楽しむ、スペシャルなパフォーマンス。

■人材育成事業東京芸術祭ファーム ラボ/スクール/インターン
 
アジアにおける舞台芸術の専門家を育成し、国境を越えたネットワーキングを担える人材輩出を目指すプログラム。アジア各地で活動する舞台芸術の人材がそれぞれのテーマや問題意識を出発点に、共に思考を深め、今後の自身の活動やフィールドを耕すためのアートキャンプ『Asian Performing Arts Camp』を実施。また本格的に舞台芸術の現場で学びたい人を対象に実践に向けての経験を積み学ぶ場を提供するほか、ひろく東京で舞台芸術を学ぶ人たちが主役となり議論・交流・思考できるプログラムも。
 

なお、詳細は6月に発表予定。

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本日4月4日より、毎週木曜よる11時56分からTBS系28局全国同時放送のTVアニメ『花野井くんと恋の病』と、今年1月クールに同枠で放送し、3月28日(木)に最終回を迎えたオリジナルTVアニメ『勇気爆発バーンブレイバーン』とのコラボレーションイラストが公開された。

さらに、4月8日(月)より東京・赤坂で開催される『Shake the World. AKASAKAクイズラリー2024 春』に参加し、クイズに全問正解すると、同コラボイラストを使用した特製ステッカーがもらえるキャンペーンも実施されることが発表された。

『花野井くんと恋の病』は、累計発行部数400万部突破(電子書籍含む)の森野 萌が描く、恋がわからない女子×愛が重すぎる男子の初恋ラブストーリーのTVアニメ化。

今回のコラボイラストは、放送枠が同じ2作の“バトンタッチ”ということで実現。ブレイバーンの手の上にほたるが…という、ちょっぴりユニークで他では見ることができない“ロボットと少女漫画ヒロインの異色コラボ”となっている。
 

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読売ジャイアンツは5月29日(水)、東京ドームで行われる福岡ソフトバンクホークス戦で「パペットファンキャップ」をプレゼントする。

「パペットファンキャップ」は、選手をモチーフとしたオリジナルグッズで、今回は全5種類を用意。坂本勇人選手の「ライオンハヤト」、長野久義選手の「チョーグル」、丸佳浩選手の「丸チーズ」、菅野智之投手の「桃福ちゃん」、小林誠司選手の「リスがコバ」をランダムに配布する。

長野久義選手の「チョーグル」

長野久義選手の「チョーグル」

丸佳浩選手の「丸チーズ」

丸佳浩選手の「丸チーズ」

菅野智之投手の「桃福ちゃん」

菅野智之投手の「桃福ちゃん」

小林誠司選手の「リスがコバ」

小林誠司選手の「リスがコバ」

なお、今回のプレゼントはシーズンシートチケット入場者、および「GIANTS ID」所有者が対象で、特設ブースを訪れた人の中から先着2万人に配布を行う。

さらに、当日は「パペットFes」というテーマで、東京ドーム内にパペットたちのフォトスポットが登場。球場での1日を、パペットとともに楽しむことができる。

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最新アルバム『TANGK』が全英チャート1位を獲得したアイドルズ(IDLES)の単独来日公演が決定した。

アイドルズは英ブリストルで結成されたポストパンク・バンド。メンバーはJoe Talbot(Vo)、Adam Devonshire(Ba)、Mark Bowen(Gt)、Lee Kiernan(Gt)、Jon Beavis(Dr)の5人で、2017年にデビューアルバム『Brutalism』をリリース。アルバムは高い評価を獲得し、ザ・マッカビーズ(The Maccabees)やフー・ファイターズ(Foo Fighters)のサポートも行った。

今年2月にリリースされた最新作『TANGK』は全英チャート1位を獲得しており、満を持して2025年1月に日本単独公演が決定した。 

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2024年9月下旬~11月、東京・大阪・茨城・神奈川・静岡・北海道・愛知・香川ほかにて、『裸足で散歩』が上演されることが決定した。

2022年に東京をはじめとする全国5箇所で『裸足で散歩』が上演された。各地で大好評を博し、2024年秋、ファン待望の再演がこの度決定した。エレベーターも暖房も無いアパートの部屋。寒い部屋も2人の愛で温かくなるハズだったが……愛は思わぬ方向へ。ニール・サイモンの傑作コメディが再登場する。

演出は前作同様、好評を博した昨年の舞台『DOLL』の演出や、『ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド』では脚本を務めた元吉庸泰。
出演は、第46回菊田一夫演劇賞・演劇賞を受賞し、ストレートプレイからミュージカルまで八面六臂の活躍を続ける加藤和樹が引き続き新米弁護士のポール役に、そして前作が初舞台で、現在俳優活動以外に音楽活動にも力を入れる高田夏帆が、自由奔放な妻・コリー役を再び演じる。

『裸足で散歩』2022年上演時       撮影:岡 千里

『裸足で散歩』2022年上演時       撮影:岡 千里

電話会社の男役には、劇団ラッパ屋の旗揚げメンバーのひとりでもある実力派俳優の福本伸一が今回新たに参加。さらに、一風変わった住人ヴィクター・ヴェラスコ役と、コリーの母バンクス夫人役には、映画、テレビドラマ、舞台と幅広く活躍する個性派俳優のお二人、第56回紀伊國屋演劇賞個人賞に加え、第29回読売演劇大賞優秀男優賞を受賞している松尾貴史と、演劇人としてだけでなく声優としてもファンから支持される戸田恵子の両巨頭が、前作から続いて集結した。

『裸足で散歩』2022年上演時        撮影:岡 千里 

『裸足で散歩』2022年上演時        撮影:岡 千里 

大好評を博した前作の座組がほぼ揃い、ファンが待ち望んだ2年ぶりの再演に挑みます。互いを愛して、愛してやまない若い夫婦ポールとコリー。そこにユーモア溢れるヴェラスコと、厳格なコリーのお母さんが登場して、 新居はどうなる? 大好きだから喧嘩して、大好きだから2人は……?

キュートで心温まるハートフルコメディが、この秋再び帰ってくる。 

【あらすじ】
寒い2月のニューヨーク。古いアパートの最上階に新婚のポール・ブラッター(加藤和樹)とコリー・ブラッター(高田夏帆)が引っ越してきた。工事に来た電話会社の男(福本伸一)も息切れして話せないほどの階段。エレベーターはなく、天窓には穴があき、暖房も壊れ、家具も届いていない。夜には雪が降るらしい。

アパートには不思議な住人がたくさん住んでいる。その中のひとり、屋根裏部屋に住むヴィクター・ヴェラスコ(松尾貴史)はブラッター家の窓を通って自分の部屋に行く。コリーはここでの生活をすごく気に入り楽しんでいるが、真面目な弁護士のポールはこのアパートに馴染めずにいた。

ある日コリーは、母であるバンクス夫人(戸田恵子)との食事にヴェラスコを誘い、食事を楽しんだ。だが、みんなが帰った後、2人きりになったポールとコリーはケンカをし始めてしまう。
ポールとコリーの新婚生活はどうなってしまうのか?

スタッフコメント

■翻訳・福田響志
初演が終わってから、大学の課題でこの戯曲のワンシーンを演出する機会がありました。同世代のアメリカ人の役者さんと、英語でニール・サイモンと向き合う。何度も読んだはずの戯曲が、新しい顔を見せてくれました。ある種原点回帰したことで、日本で演る意義をより強く感じています。古き良きコメディを今、そして新しい時代に伝えるために、翻訳もアップデートしていきたい。皆様のご来場を心よりお待ちしております!

■演出・元吉庸泰
今一度この戯曲とこの時代に挑戦できる機会を頂きました。
1960年代のニューヨーク、新しく歩き出す二人の夫婦が出会うこれまでの自分と、たくさんの新しい価値観のお話。2年の時を経てアフターコロナになった僕たちにはより深く刺さってしまうのではないでしょうか。
改めて新鮮に。次の世代に、とこの素晴らしく楽しい演劇を届けられるよう一所懸命に頑張ります。何より!ポールとコリーのふたりに、そして二人を囲むあの大先輩たちに会えることを僕自身が楽しみにしています。ぜひ!劇場へ!よろしくお願い申し上げます。

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360年もの時を翔けて生き、男性から女性へと転身を遂げる美貌の人オーランド。20世紀モダニズム文学を代表する作家の一人であるヴァージニア・ウルフが1928年に発表した『オーランド』は多くのクリエイターたちを魅了し、数々の舞台や映画を生んできた。この度PARCO劇場で上演される『オーランド』は、『ひばり』や『カリギュラ』の翻訳を担当したことでも知られるフランス文学者で詩人の岩切正一郎が翻案を、栗山民也が演出を手がける。宮沢りえがタイトルロールに扮し、オーランドを取り巻く数多の人々をウエンツ瑛士、河内大和、谷田歩、山崎一の4人で演じ分けていく趣向だ。ウエンツ瑛士に作品への意気込みを聞いた。

ウエンツ瑛士

ウエンツ瑛士

ーー出演のお話があったときのお気持ちは?

『オーランド』という小説自体はよく知らなかったんですが、栗山民也さんの演出で、宮沢りえさんを筆頭とする素晴らしい方々とご一緒できるということで、絶対やりたいなと思いました。ファンタジーの部分と、ファンタジーとは完全に捉えることができないような、現代にも通じるような言葉だったり、自分の固定観念に引っかかるようなところもいっぱいあったので、そこを行き来するような物語になるんだろうなというのが最初の印象でした。今って、当たり前とされてきたことがすごく見直されているタイミングだと思っていて。本当はこう思っていたであるとか、いろいろな価値観が出てきていますよね。時代が進むにつれ、いろいろなことがよくなっていっているという認識ではあるんだけれども、ここでもう一段階あるんだろうなと、僕はここ数年思うことがあるので、そういう一つひとつに引っかかることがある作品になるだろうなと感じました。

ーー栗山さんの演出についてはいかがですか。

僕の周りの仲良くさせてもらっている友達と話していると、みんな栗山さんの演出を経験して、本当に勉強になったとか、もう一段階新しいステージに行けると言っていたので、うらやましいなというところと、当然、怖いなというところと両方あって。現場に行けば勝手に次のステージに行けるわけじゃなく、そこでの努力も当然必要でしょうし、さらけ出して何かを得た、そういう人たちが次のステージに行けたと言ってるので、作品をやればパッと次の段階に自動的に行けるわけじゃないっていうのはわかっているんですね。リスクとリターンみたいなもので、そこはリスクを取っていこうと思います。栗山さんの演出作品はいろいろ観ています。小池徹平と柿澤勇人が出た『デスノート THE MUSICAL』(2015)はもちろん観させていただきました。今ではイギリスでも上演される作品になりましたが、そうやって輸出されるような作品に昇華させたのは初演での栗山さんの演出の力が大きいと思うんです。原作漫画のもっているメッセージ性であったり、真に迫ってくるものであったり、そういうものを丁寧にお客様に届ける演出をされる方だというイメージはそのときからすごくありますね。山西惇さんが出た『木の上の軍隊』(2016)もめちゃくちゃおもしろかった。演出や出演者をあまり気にせず観に行ったりするんでが、観劇していると、あっ栗山さんだと思うことが多いですね。

ウエンツ瑛士

ウエンツ瑛士

ーー宮沢りえさんの印象は?

まずは人としての分厚さですよね。舞台で共演するのは今回が初めてですが、舞台上での立ち居振る舞いって、生きてきた道だったり、これまで積み重ねてきたものの中から絶対出る部分があるので、見習いたいなと。その瞬間の技術を見習うというよりかは、どういう風に過ごされて日々を重ねてきたんだろうというところを拝見するのがすごく楽しみです。舞台は何本か拝見させてもらっていますが、存在感もすごいですし、りえさんが出てきたとき、この人を観たいというパワーというか、お客様の熱の上がり方を感じるんですね。今回、このオーランドという役と重なったときにどうなるんだろうって、共演がすごく楽しみで。バラエティ番組の企画でご一緒したことはあるんですが、緊張していてあんまりよく覚えていないんですよね(苦笑)。りえさんには、歳をしっかり重ねられて、その魅力が積み重なっているというイメージがあります。歳を重ねることをポジティブに受け止めて、自分が生きてきた道をすごく肯定しているように見えるんです。いろいろなこともあったしというのを全部自分で受け止めて、なかったことにもしていない、そんな気がする。意外にできないことだと思うんですが、それがたぶん人からの信頼感につながっていると思いますね。

ーー共演者についてはいかがですか。

僕は皆さん初対面なんです。ビジュアル撮影でお会いしたんですが、「この4人でどうなっていくんだろうね」という話をしていて。他の方々はそれぞれ共演経験があるので、……なかなか話せないな、独りぼっちだな、みたいな。そういうとき、台本があるってすごくありがたいですよね、必然的に話しかけることができるので(笑)。

ウエンツ瑛士

ウエンツ瑛士

ーー演じられる役についてはいかがですか。

どこまで何をやるか、現段階では本当に何もわかっていないんです。とにかく、いろんな形で舞台上に立たせてもらいますし、僕も当然ジェンダーが変わる瞬間があると思います。ジェンダーが変わるのも、昔だったらジェンダーが変わるからこう演じなきゃというものがあったと思いますし、今の時代にもそれはあるのかもしれないですが、いろいろな性を持っている方がいらっしゃる中で、そこももっと幅広く演じられるなというのが、僕自身の考えとしてはすごくありますね。もちろん、正式な台本が上がって、栗山さんの演出が入ってからの話にはなりますが、それぞれの役として舞台に立ったとき、出てくる言葉がどのようにお客様に受け取ってもらえるか、楽しみですね。出演者の中で一番年下なんですが、これまで学んできたことがありますし、皆さんは違う角度から人生を重ねられてきて演じられると思うので、それぞれの演じ方の違いも、今までの『オーランド』にないような幅広さになるのかなと想像しています。

ーーロンドンに留学されていましたが、その経験は今回の舞台にどう活きそうですか。

まだわからないですね。自由さについて言えば、向こうに行ったとき、日本人に比べるとやっぱり自由に生きている人たちが非常に多いなと思ったんです。だから、羽を広げているときの自分は忘れずに向き合いたいなと思いますね。右から左へ、上から下へ、なんでそんなに動くのって怒られるぐらいの覚悟では行きたいと思います。

ウエンツ瑛士

ウエンツ瑛士

ーー留学から戻ってご自身で感じる変化はありますか

一番感じるのは、周りの見る目が変わったということですね。僕自身はそんなに変わったと思っていないんですが、それが一番大きな変化だなと。そこに引っ張ってもらうということもあるし。帰ってきてから3年経って、沁みてきている部分と、忘れてきている部分とがあるんですが、そうやって見てもらうことで、また引っ張られて思い出せることもある。あのタイミングで行くのはいろいろなことが大変でしたけど、決断をした自分を今ならポジティブに振り返ることができるなと。それでどうなったという結果を自分で知るのは非常に難しいんですが。技術的なことはわからないですが、留学を経て、いろいろなことが落ち着いたなとは思います。一つひとつの仕事終わりに、「やることはやった」という気持ちになれるようになったのは、その経験が生きているような気がします。帰ってきてからもバラエティの仕事をやっていますが、先日も現場で「なんでまだここにいるの?」みたいな話になって、でも、その質問がある時点で、イギリスに行ったことを含めて認識してもらえているんだなと。それだけでも違いますよね。お芝居も含め、自分の人生や人間としての自分を豊かにしたいなって思って、背中を支えてもらっている状態でバラエティ以外の仕事にも挑戦できる、それも落ち着いてやれている。自分自身で納得できる状態になっているんですよね。そこはだいぶ違うかなと。
留学に行って、究極、そこにいればいいんだっていう風に思えるようになりましたね。行く前は、こうでなきゃいけないとか、こうあるべきだとか、ここをもっと伸ばさないといけないとか、いろいろなことを考えていたし、帰ってからも思うんです。5年後、10年後の目標ももちろん大切ですし。でも、向こうで一番言われたのは、そのままでそこにいてくれたらそれで十分なのに、それに、4歳から仕事をやってきたんだから、それをもっと自分の中に落とし込んで、そのままいるっていうことだけで自分の中にエネルギーがどれだけあるか、自覚しなさいということだったんです。それってあまり日本ではもらわない言葉かなと思って。時代的にも移り変わりが激しくて、若い人が出てきたとか、今はトレンドがこうだとか、そういうこともある、でも、あなたはそこからもう離れたでしょ、そんな言葉を誰も日本ではかけてくれないの? みたいな話があったんです。だから、この作品に限らず、その場にいて、立っているだけで何かこう伝えられるとか、それを自分自身で信じられるっていう風になったというか、それはひとつ持って帰れたかなと思いますね。

ーー現時点で感じる物語の魅力とは?

僕は、男性から女性への変化や、時代を越えて生きていくというこの物語を読んだとき、「本当に好きに生きよう」って思えたんです。オーランドも、いろいろなことを飛び越えても、感じることはけっこう似ていたりして、そこに差異はあんまりないんだなと感じたんです。別の人生どうだったかなとか、たまに考えることあるじゃないですか。この選択肢を取ったらどうだったかなとか。でも、意外とそんなに変わらないんだなって、この話を読んでちょっと心が楽になったというか。何も考えないっていうのはあんまりよしとされないような時もありますよね。もうちょっとちゃんと考えなさいとか、人に対してこうしなさいとか。でも、何にも考えない方が人に対してちゃんとまっすぐに正直に接することができるんじゃないかなって。そのままのあなたでいいというか、いろいろ装飾する必要はないんだなということを、最初に読んだときにすごく感じたので。この5人で演じて、そこに音楽も入ってきたとき、どういう形でお客様に伝わるのかなって、楽しみです。僕を昔から知っている友達、知人たちに見てほしいなと思っていて。そして、わからなかった部分も含めて感想を聞きたいですね。それぞれ思うことが違う作品になるんじゃないかなと思います。公演を重ねていくと舞台が変わるというのもすごく楽しみで。いつも思いますけど、千秋楽のときに、「ああ、こういうことだったか」と思う、それを、初日に思いたいなと(笑)。基本的に、始まる前はけっこう不安が大きいタイプなんですけど、今回、原作の持っている力も含め、絶対おもしろくなる作品だと自信を持てているというのが何だか違うなと思いますね。

ウエンツ瑛士

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取材・文=藤本真由(舞台評論家)      撮影=武田敏将

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ミュージカル『テニスの王子様』20周年記念特別番組「テニミュ通信」。この度、2024年4月30日(火)12:00~より第3回の配信が行われることが発表された。

ミュージカル『テニスの王子様』シリーズ20周年を記念して、テニミュ公式YouTubeチャンネルで配信中の「テニミュ通信」。

現役キャストたちによるスタジオトークや、アニメで手塚国光を演じた置鮎龍太郎をMCに迎え、歴代のミュージカルの手塚役キャストが大集合して20周年の歩みを振り返る「オール手塚座談会」など、テニミュの魅力を堪能できる番組を届けている。

4月30日(火)に、ついに最終回となる第3回の配信が決定。スタジオ出演キャストには、メインパーソナリティーとして高橋怜也(跡部景吾役)。コメンテーターとして今牧輝琉(越前リョーマ役)、TAISEI(千石清純役)、成瀬遙城(季楽靖幸役)、速川大弥(真田弦一郎役)。持田悠生(不二周助役)、毎熊宏介(神尾アキラ役)、木村聖哉(切原赤也役)が映像出演する。

映像出演キャスト(左から)毎熊宏介、持田悠生、木村聖哉

映像出演キャスト(左から)毎熊宏介、持田悠生、木村聖哉

また、第3回「オール手塚座談会」では、渡辺大輔(1stシーズン・4代目)、財木琢磨(3rdシーズン・8代目)、青木 瞭(3rdシーズン・10代目)が出演。MCは置鮎龍太郎が務める。

第3回オール跡部座談会(左から)置鮎龍太郎、渡辺大輔、財木琢磨、青木 瞭

第3回オール跡部座談会(左から)置鮎龍太郎、渡辺大輔、財木琢磨、青木 瞭

現役&歴代のキャストたちが語るテニミュのレアなトークやテニミュにまつわるバラエティーコーナーを楽しもう。

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アニメ『君に届け3RD SEASON』がNetflixでの世界独占配信が2024年8月に決定したことが発表された。あわせてキービジュアルと第1弾PVが公開された。

キービジュアルでは爽子の友人らが海辺をともに歩む姿が描かれており、それぞれの人間関係や感情の機微が垣間見えるエモーショナルなビジュアルになっている。また第1弾PVではカップルとなった二人の新しい関係が再び続編アニメーションとして描かれる期待感に溢れた映像となっている。

(C)椎名軽穂/集英社・Production I.G

(C)椎名軽穂/集英社・Production I.G

『君に届け』は集英社「別冊マーガレット」にて連載されていた椎名軽穂による少女漫画作品のTVアニメ化。ドラマ、映画と数々のメディアミックスを展開した北海道を舞台とした青春ラブストーリーだ。2009年に第1期、2011年に第2期(2ND SEASON)が放送され、13年の時を経て、続編となる『君に届け3RD SEASON』がNetflixで世界独占配信される。

(C)椎名軽穂/集英社・Production I.G

(C)椎名軽穂/集英社・Production I.G

爽子と風早の新しい関係、そして動き始める友人たちの恋物語。アニメ『君に届け3RD SEASON』のさらなる情報を待ちたい。
 

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